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楽しい栄養学17
こんにちは、 糖質オフスタイルラボの栄養情報発信担当の管理栄養士釜谷みゆきです。 今回のテーマは、筋肉からのエネルギー産生について 空腹時、肝臓に貯蔵された糖を使い血糖値を維持し、その糖を使い切ると脂肪から糖を作り出すと同時に、筋肉中では、... -
「楽しい栄養学」16
おはようございます。 糖質オフスタイルラボの栄養情報発信担当の管理栄養士釜谷みゆきです。 今回のテーマは、筋肉における糖の貯蔵 血液中に送られた糖は、グリコーゲン(糖のかたまり)として筋肉中に貯蔵することが出来ます。 成人の全身の筋肉に貯蔵出... -
「楽しい栄養学」14
今回のテーマは、肝臓の貯蔵糖の使い方 血液中の糖が少なくなると、脳がお腹が空いたと感じ、脳からすい臓へ命令が出されます。 「お腹が空いたよ〜!貯蔵してた糖を血液中に送りこんで〜」っていうように。 すると、すい臓からホルモン(グルカゴン)を出し... -
「楽しい栄養学」13
今回のテーマは、糖と脂肪の貯蔵について 前回のつづきで、糖質(ご飯やパン)を食べた場合、 糖は(分解され)➡︎グルコース(糖の最少単位)として、体内に吸収されます。 (吸収された)グルコースは、 ➡︎まず筋肉に取り込まれますが、筋肉の運動が少ない方など... -
「楽しい栄養学」12
今回のテーマは、単糖類から貯蔵多糖類への変換(人間編) 前回の応用で、糖質(ご飯やパン)を食べた場合、 糖は(分解され)➡︎グルコース(糖の最少単位)として、体内に吸収され、 (吸収された)グルコースは、 ➡︎グリコーゲン(貯蔵多糖類...グルコースのかたま...
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